howard

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詳細
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【イベント詳細】
◆イベント名
Euclid (ユークリッド)

◆日時
2022年6月4日(土)〜6月5日(日)

土曜8:00 開場(設営お手伝い歓迎)
土曜13:00 パーティースタート
日曜8:00 音止め、片付け開始(お手伝い歓迎)
日曜10:00 完全撤収

◆場所
おおばキャンプ村
(〒190-0181 東京都西多摩郡日の出町大久野3741)
最寄駅: JR五日市線 武蔵五日市駅

◆集合解散
現地集合、現地解散

◆イベントコンセプト
House Musicを中心としたCAMP RAVE!!!
プライベートパーティーながら設備の整った奥多摩のキャンプ場を貸し切り本格的なサウンドシステムを構築!
DJのセレクトする心地良い音楽、マイナスイオンみなぎる大自然、そして俗世を忘れる大切なパートナーであるお酒を気の向くままに自由に楽しむパーティー!

◆Guest DJs
YUMMY
Conures × DJ NECO

◆DJs
【メインフロア】
howard
hidemi
GLEAM
Gohlem
tuzuRa
JUNYA MAEDA
Taopi
Hackmarkt
mag B2B Yoshiki Aoyama
ReFuCafé
Chika Luna
rurichi
cicori
junkie babe
yu-ki

【TOKYO DJ部フロア】
ASTY
B.A.K.A.
Chuya Kamoi
CUBEX
Frank S
MÖBIUS
SANCII
Sugihiko

◆タイムテーブル
【メインフロア】
13:00-14:00 cicori
14:00-15:00 yu-ki
15:00-16:00 junkie babe
16:00-17:00 rurichi
17:00-18:00 Yoshiki Aoyama × mag
18:00-19:00 Chika Luna
19:00-20:20 GLEAM
20:20-21:40 howard
21:40-23:10 Conurus × DJ NECO
23:10-0:40 YUMMY
0:40-1:40 JUNYA MAEDA
1:40-2:40 Hackmarkt
2:40-3:40 tuzuRa
3:40-4:40 Taopi
4:40-5:40 ReFuCafé
5:40-6:40 Gohlem
6:40-8:00 hidemi

【TOKYO DJ部フロア】
13:00-14:30 Chuya Kamoi
14:30-15:40 B.A.K.A.
15;40-16:50 ASTY
16:50-18:00 MÖBIUS
18:00-19:10 Frank S
19:10-20:20 Sugihiko
20:20-21:30 CUBEX
21:30-22:40 SANCII
22:40-23:50 MÖBIUS
23:50-1:00 Sugihiko
1:00-2:10 CUBEX
2:10-3:20 Chuya Kamoi
3:20-4:30 ASTY
4:30-5:40 SANCII
5:40…6:50 Frank S
6:50-8:00 B.A.K.A.

◆持ち物
寝袋(コテージの場合不要)
テント(コテージの場合不要)
その他キャンプ用品等各自必要なもの

◆バンガロー(土曜10:00〜日曜10:00)
8人用(トイレ無) 30,000円× 3棟(残り2棟)
8人用(トイレ有) 35,000円× 3棟
6人用(トイレ有) 25,000円× 2棟
※トイレはキャンプ場内に複数洋式水栓トイレがあります

◆フードブース
TED's Kitchen
多国籍居酒屋 響屋

◆クラフトビール
YOROKOBI BREWERY

◆Euclid BAR
飲食店でドリンクを提供している現役バーテンダー4名により素敵なドリンクを提供します!

◆Bartender
Satsuki
TKRN
Suu
Shake

◆禁止事項
・飲食物持込(水を除く)
・違法行為、違法薬物の持込
・飲酒後に池に入ること
・DJブース周りでの水遊び
・機材越しの乾杯
・その他迷惑行為

◆参加費
10,000円(6/3まで)
12,000円(当日)

◆参加費の支払について
前払い制
「◆支払期限」までに以下の「◆支払方法/支払先」の通りお支払いください。

◆支払方法/支払先
・PayPay送金先: 
 松崎太一
 https://qr.paypay.ne.jp/njKwt3W4JbUB88CB

・LINE Pay送金先: 
各オーガナイザー(howard, hidemi, TAICHI, DJ K.T.R)のLINEアカウント

※友達追加してない方はグループLINEから追加してください

・銀行振込先: 
銀行振込希望の方は別途振込先をご連絡いたします。
※手数料等は各自負担願います

◆雨天時の対応
原則決行
荒天時は中止

◆返金について
原則返金はありませんが、中止の場合のみ参加費をお返しいたします。

◆備考
・メインフロアの他サブフロア(屋内)も設置
・準備、片付けのお手伝いは随時募集中



【出演者紹介】
★GUEST DJs

YUMMY (Yumi Kobayashi)
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DJ,作曲家。
ハウスミュージックのグルーヴを独自に展開したエモーショナルな表現を得意とするDjとして、日本におけるDJカルチャーの女性進出を大きく牽引した一人。

2005年ネバダ砂漠で行われたBurning manでサンライズDJを担当した経験が世界観の礎となっており、学生時代に世界的なDJオーディションで才能を認められた事をきっかけにIBIZA やアジア圏、北・南米など世界中の都市や野外フェスでプレイし、ギネスブック公認世界最大のクラブPrivilageのメインルームで日本人初の出演を果たす。

2022年にリリースされたEP『Tokiwa』はアルゼンチンの巨匠、Hernan Cattaneoのサポートを受けた。彼女のパフォーマンスしたYoutube チャンネル、『High In Japan』ではMix mag asiaの2020ベストDJストリーミングに選出されるなど、近年、彼女の提示する世界観は海外からも注目を集めている。


Conures(コニュアズ)
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23歳でイギリスから日本に帰国。
その後、DJ Tokunagaとして伝説のエピックトランスパーティー’Sound Collection’のレジデントDJに 抜擢され
当時まだ日本ではあまり知られて居なかった アーミン、ティエスト、フェリーコーステンなどを初来日させクラブシーンに大きく貢献。 

その後一旦活動を休止するが、日本のレーベル、Galaxy Reczにデモを送ったのがきっかけで初めて自作の曲をリリース。

その後プログレッシブハウスのレジェンド、Hernan Cattaneoに曲が評価され

2011年にUKの老舗イベント”Renaissance”のコンピCDに、2017年には”Balance Music”から
”Hernan Cattaneo - Balance Presents Sudbeat”にConuresの曲が収録され話題となった。
今も定期的に彼のPodcastなどで新曲がプレイされている。

また自身で主催してる日本人アーティストのコンピCD”イントロダクション オブ 和製ハウス”シリーズを年2回発売し、
ディスクユニオンでは毎回試聴コーナーに置かれている。

また今年からHousetribe Recordings のサブレーベルHousetribe DeepをDJ NECOと共にA&Rとして携わっている。 



★Euclid DJs

hidemi (UP BEAT SOUNDWORKS)
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年間130本を超えるDJをプレイし、オーガナイザーとしても渋谷club asiaにてTechno/BassパーティーLotusをスタート。また、原宿のNew venue「Sankeys penthouse」にてFree Party GLOBAL LOUNGEを毎月開催している。
フロアの演出にも拘り、女性テクノDJのみで構成されたGirls'Techno roomをプロデュースし、音楽性の高さだけでなく新しい価値観を見いだしている。
TECHNO/HOUSEを軸にジャンルレスな選曲を好み、都内を中心にDrum'n'bassのDJとしてもゲスト出演している。グルーヴを生かしたなめらかなミックスと男勝りなサウンドでフロアを掴み、様々なBig Partyでフロントアクトを務めた。渋谷wombにて開催されるハウスパーティーhousetribeのレジデントDJとしても活躍している。
出演は、大箱のプレイだけでなくbarやラウンジでの選曲から、コアなアンダーグラウンドまで多岐にわたる。枠にとらわれない彼女のプレイスタイルと華やかなルックスは各方面から注目を集め、レセプションパーティーやファッションブランドの出演まで活動の幅を広げている。


tuzuRa

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ハウスのグルーヴの中に力強いベースを利かせたトラックを織り交ぜる選曲を中心にしたDJプレイを得意とし、また彼女の選曲センスは関係者や音好きなクラウドからの評価も高い。


16歳の時に趣味で見ていたbillboard chartでskrillexの音楽に衝撃を受け、クラブミュージックにのめり込んだ。

2018年2月にDJとしてデビュー。デビュー直後よりプレイや選曲が認められ、デビュー1年以内にWOMBやSOUND MUSEUM VISIONではメインフロアへの出演や、J-WAVEでのmix配信を行う。

以降前述の大型クラブからラウンジまで都内を中心に幅広く活動。

直近ではVISIONで開催されているTech Houseなどを中心とした人気パーティー”EDGH HOUSE”が主催の次期アーティストを発掘するオーディション”EDGE HOUSE NEXT”において応募多数の中、決勝では自身のトラックを含むMixを全世界にインターネット配信しつつ優勝を勝ち取るなど着実に実績を積み重ねている。


今後は楽曲のリリースなどアーティストとしての活動をより強化しつつDJとしても更なる高みを目指して邁進中だ。



howard
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House Musicを主軸に4つ打ち全般をプレイ。特にProgressive HouseやDeep House, Organic House, Tech House, Deep Techなど綺麗でメロディアスな曲やエッジの効いたカッコイイ曲を得意とする。

それ以外にもTechno, Trance, Psy-Trance, Drum and Bass中心のパーティーに出演するなど活動の幅を広げている。


現在は渋谷を中心に活動しており、SOUND MUSEUM VISIONやWOMBなどの大箱から青山蜂やSankeys PENTHOUSE, Violetta, ZUBARなどの中小の箱まで様々なヴェニューにて活躍中。


今後はさらなるDJスキルの向上、イベントオーガナイズ、トラックメイクなどプロデュースにも力を入れていく予定であり目が離せない。



Gohlem

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2009年よりDJ活動をスタート。Sound Museum Vision, Contact, Wombなど渋谷の主要クラブで多数出演し、Hot Since 82, Dimitri From Paris, Purple Disco Machineなど多くの世界TOP DJとも共演を果たしている。Hi Ibiza, Ushuaia, Pachaといったイビサの人気クラブやDefected Croatiaにも足を運んでおり、世界のダンスミュージックシーンを体感して培った経験を自身のプレイスタイルに落とし込んでいる。

Nu Disco, Funk, Soulful Houseで構成されるプレイには定評があり、確固たるグルーヴを軸に据えながらも予定調和とは異なる選曲により他とは一線を画した空間を作り上げ、フロアを魅了し続けている。

現在は日本を代表するハウスDJ/Producerであり、メジャーシーンでの実績も誇るKentaro TakizawaとOrganic Houseのパーティ「SOUNDSCAPE」を主催する等、常に時代の最先端かつ革新的なサウンドを追い続けている。



GLEAM

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Cosmic Lust、Mothership Connection主宰。祖父は作曲家、叔父は演奏家と音楽に囲まれた環境で育ち、バンド経験を経てDJとしてのキャリアをスタート。

Soul、Jazz、R&Bをルーツとし、アコースティックな音を織り交ぜた楽曲を主軸に、ジャンルレスに選曲することを得意とする。都内主要クラブや野外イベントでの出演の他、ホテルのバーラウンジ、レストラン、ファッションショーのサウンドプロデュースを手掛けている。

2020年にはAkira Kawarazakiの楽曲NigellaのRemixを担当。Producerとしてのデビューを果たし、以降数々の楽曲、Remixをリリースしている。

2021年HOUSETRIBE RECORDINGSよりBirthday Wishをリリース。



Yoshiki Aoyama × mag

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Yoshiki Aoyama


Member of P.A.O/Bassist/右投両打

70's80's Rare GrooveSoulDance Classicsから2000年代以降House, Technoまで幅広くセレクトする


mag


多摩美大卒。 約7年間のバンド活動を経て、2019年9月からDJとして活動をはじめる。

時にはインドの民族音楽の要素を混ぜ込みながら、House,Discoを中心に怪しげで高揚感のあるサウンドを構築する。

2021年よりmag&Rena19のユニットでの活動も開始、多国籍で怪しいダンサンブルな音をぶつけ合う。



JUNYA MAEDA

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幼少期からピアノを始め、音が生活の一部である環境で育つ。2018年より自己表現の一つとして都内でDJを始める。

プレイジャンルは HouseTech HouseAfro HouseProgressive House を主軸とし、心地よいビートと流れのある展開、繊細なMIXを得意とする。2021年にはよりDeepなプレイスタイルを表現するため、JUNYA MAEDAに名義を変更。WOMBVisionといった都内の著名クラブでも活動を行なっている。



Hackmarkt

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ベルリン訪問を機にアンダーグラウンドシーンに触れ、テクノ・ハウスDJのキャリアを東京・明大前のCafe Bar LIVREでスタート。ミニマルテクノやディープテクノを中心にプレイする。


White Space Lab、R Lounge、EN-SOF Tokyo、Contact Tokyo、VENTなど渋谷近辺でのプレイ経験を増やす。Vertigo/Vespaといった自らのパーティをオーガナイズするほか、トラックメイカーのためのユーザーグループAbleton Meetup Tokyoの企画運営に関わり、ライブやVJなどの制作活動も行う。コミュニティオーガナイザを志向すると同時にエンジニアでもあり、オーディオビジュアルやハードウェア機材のテクノロジーを取り入れてクラブエクスペリエンスを楽しくすること全般に関心がある。



Taopi (Bi-polar)

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2020年より DJ 活動を開始。同年より渋谷 White Space Lab にて Minimal パーティ Bi-polar を立ち上げ、共同オーガナイズを務める。

Minimal、Deep Tech、Deep House でのプレイを主にし、渋谷のクラブを中心に出演を重ねている。



Chika Luna

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2020年初頭よりDJとしてのキャリアをスタートさせ、翌年より”HOUSETRIBE”にレギュ ラーとして出演。他にもWOMBやSankeys PENTHOUSE、orなど都内各所のクラブで週末を 盛り上げている。ダンス ミュージックのリスナー歴は長く、10代の頃にはギタリストとしてバンド活動を行ってい た経験から、House DJとしてのこれからの活躍にも期待ができる。



junkie babe

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下北沢、渋谷をメインに活動中。

House, Tech Houseなどハウス系音楽を主軸にテクノ系の音もミックスし「楽しさ」の中に「カッコ良さ」をバランス良く取り入れたサウンドを得意とする。イベントによりDeconstructed Clubを含め様々なジャンルをクロスオーバーしてミックスすることもあり選曲の幅は広い。


DJ活動開始以前はPopsやUK Rockなどを好み、Kawaii Future Bassに代表されるKawaii系音楽をきっかけにクラブへ足を運ぶようになる。クラブへの関わりが増えてくると同時にDJへの関心も強まりホームタウンの下北沢にて練習会を開催。

2021年、練習会を開催していた下北沢ARENAのイベントにてDJデビュー。それからすぐに瀟洒なヴェニューであり著名なDJも数多くプレイするSankeys PENTHOUSEやOATHなどにも出演。今後も数多くのスケジュールが確定しており目が離せない。


下北沢でバーテンダーとして働く一面もありお酒と音楽、そしてDJの楽しさについて多くの人に拡散するべく活動中。

今後はDJとしてのスキルをより一層高めることはもちろん、楽曲制作にも強い関心を示しており2022年よりこちらも活動開始予定とのことで、これから大いに活躍が期待されるDJである。



cicori

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ダンスを活動の一環としていた影響により曲のmixに興味をもち、2020年7月よりdjを始める。House 、Tech house を軸に、bass音の強いダンサブルな曲を好む。

主にwomb、ageHa、R Lounge、or miyashita park などでプレイ。

最近はテクノイベントにも出演するなど徐々にジャンルの幅を広げつつある。



ReFuCafé

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2008年よりDJ、作編曲、シンセサイザー奏者として活動。近年はLiquid Funk, Nu Discoの2本柱でDJ活動を展開しており、一本の映画を観ているようなドラマチックなDJを得意とする。音楽活動の傍らバイオ系の研究開発に従事したり、コラムの執筆、音楽教育のボランティアに参加するなど活動内容と持てるスキルは多岐に渡る。趣味は古地図・古写真を主軸に近現代史を愉しむことで、週末は古写真に移る街並みの今の姿を観測しに都内を散策している。すべての活動はRetro & Future(=ReFu)の退廃的な美学に通じている。



yu-ki

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渋谷近辺のMusicBarやLoungeなどで活動中。

HouseをメインにDJ。特におしゃれ系でグルーヴ感を生み出すようなHouseを得意とする。そして、チルさを追及したDeepHouseやキックの強さを基調としたTechhouseまで様々なジャンルでプレイ。

その他にもTechno,Deeptech,minimalなどのジャンルにも挑戦しているDJ。


 元々DJに興味はあったが実際にやるという機会や学ぶ事が無かった為、Twitterで募集していた高円寺DJ部室というスクールに2021年8月から通い、音楽の世界に入る。

クラブに人生初めて行く事になったのは2021年12月にスクール生同士で訪れたVENT。

そこからは音楽の魅力に惹かれた影響もあり、様々なイベントに通い詰めるほどになる。


 そして、2022年3月に渋谷SONICAにてDJデビューをする。それ以降もSankeys,R-Lounge,Another Dimension,White Space Lab,OAKBARなど様々な場所で活動をするDJ。

今後も定期的に開催されるイベントに出るようになるなど、どこまで伸びるのかと期待されているDJである。



今後はDJスクールで学んだ事を軸に、スキルの向上やHOUSEの良さをSNSを通して伝えていく活動をしていっている。WOMBのメインに立つ夢を目標にしている新星注目のDJである。



rurichi

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埼玉県出身。学生時代にEDMを好んで聞いていたことがきっかけでDJを始める。現在はHOUSE, TECHNO中心に、都内のクラブ・バーで活動を広げている。現場の空気に合わせた選曲を得意としている。



★TOKYO DJ部クルー


ASTY (ASTY SHIMARISU)

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cyber trance, uplifting trance,EDMをメインに、"festivalでアガるトラック"を得意とするDJ。2014年フィリピン駐在の際に巡った、東南アジアのフェスの集客力や、2016年アイルランド留学の際に巡った、イビザ・ベルリンの音楽シーンに影響され、国際的な音楽活動に従事し始める。EDC Las Vegas,Ultra Miami,Sensation Whiteを始めとした世界各地のフェスに参戦。世界に通用する日本発のプレイスタイルを目指して活動中。



B.A.K.A. A.K.A. BAKA BAKKARI
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幼いころ、母に「音楽ばっかり聴いてないで、勉強しなよ。でないとアホになるよ。」といつも叱られ、育ちました。時は経ち、いい大人になった今、声を大にして言いたい。「安心してください!僕はアホではなく、どうしようもないバカになりましたよ!」と。
世界中のバカを集めた究極の生命体、その名もB☆A☆K☆A☆ A.K.A. BAKA BAKKARI☆彡どれだけバカになれるのか。それだけをテーマにした渾身のバカDJ、ここに参上。


Chuya Kamoi
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横浜市在住。2015年から作曲家として活動をし、ゲーム音楽の作編曲に携わる。2019年から本格的にエレクトロニックアーティストとして活動開始。Dark Ambientを基調にしつつもNoiseやIndustrialの要素も入り、ジャンルに囚われず常にオリジナルを追求している。2022年からAmbient DJとしてデビュー。オーディエンスを独自の世界へと誘うDJで今後の音楽人生の幅を広げていく。


CUBEX
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日米間行き来して成長。幼少の頃から様々な音楽にふれ、10才からベースを始め13歳からバンドをはじめる。今までかかわった音楽Jazz Rock Metal BlackMusic Hiphop(ダンス)等。途中バイクの競技への参加に専念することになり音楽活動は中断したが、国内外の友人達に促され10年以上のブランクを経て復帰。主なDJのプレイスタイルはテクノをはじめエレクトロ ハードテクノダークテクノ ミニマル等。


Frank S
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石川県出身 ジャンル:ハウス、テクノ もともとHardRockファンだったが、C+C MUSIC FACTORYの不朽の名作Eveybody Dance Nowに衝撃を受けDanceMusicに目覚める。 90年代から専らaudienceとしてmaharaja、velfarre、yellow、maniac love、wombなど多くのクラブを渡り歩きクラブシーンの変遷を肌で感じる。 TOKYO DJ部との出会いをきっかけにDJに目覚め、2021年3月デビュー。


MÖBIUS
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千葉県出身。中学時代、Winning Eleven2015に収録されていたAviciiのWake me upに心を撃ち抜かれEDMとDJの世界にのめりこむ。高校時代に楽器としてDJを始め、2021 にDJ活動を開始する。EDMを軸に様々なジャンルを織り交ぜたDJプレイを得意とする。また、Aviciiへの憧れにより、楽曲の制作を行なっている。


SANCII.37
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広島出身。 大学時代に上京し、Beatmania IIDX や avex Trance を通じて J-POP ではない音楽に触れる。親戚のアニキ(米国人)がDJをしていたことにも影響され、勢いで Technics SL-1200 を購入するも勉学やバイトに明け暮れ一度は活動休止。2020年からライフスタイルのアップデートとともに音ゲー引退を決意。37才でDJ活動を開始。TOKYO DJ CLUB SOLID (Violetta Shibuya) レギュラーメンバー Trance / Progressive House / Techno / EDM など、Happyな中にも哀愁漂う世界観を押し出す。


Sugihiko
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1978年4月生まれ 茨城県出身 :靴職人、テクノDJ
10代からクラブミュージックに傾倒し、テクノ、ハウス、ドラムンベース、エレクトロ、jazzなど様々なジャンルのレコード収集し始める。Sven Vath,Joris Voorn,Chris Liebing,Len Fakiから影響を受け、靴製作用のBGMとしてTechno mixテープ製作を開始。2020年DJデビュー。低音を効かせたミニマルな曲から浮遊感、高揚感漂うトリッピーなプレイは見逃せない。




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      コメント
      1. @howard_tokyo 参加します!
        DJ hidemi 117日前 
      2. @howard_tokyo 参加します!
        DJ cicori 117日前 
      3. @howard_tokyo 参加します!
        Taopi 109日前 
      4. @howard_tokyo 参加します!
        yu-ki 90日前 
      5. @howard_tokyo 参加します!
        Conures@次のDJは4/23 76日前 
      6. @howard_tokyo 参加します!
        SANCII | 37 | 三七 | サ 71日前 
      7. @howard_tokyo 参加します!
        武田(ASTERIX!) 65日前 
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