2019928[土] 17:00

どなたでも日本陸軍アメリカ海兵隊イル川渡河戦ガダルカナル島の戦い途中参加OK途中退出OK映画撮影戦闘シーン
映画「ガダルカナル」撮影会~三途の川渡河戦(9/28・29)~

学生映像制作団体ChaosProject

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詳細
7/8追記:準備不足のため当初の日程から変更させていただきました。申し訳ありません
9/24追記:集合場所・時間等を追記しました

自主制作戦争映画「ガダルカナル」本編撮影のエキストラを募集します
日本軍かアメリカ軍の装備を持参していただけると助かりますがこちらでも10人以上分は用意できているので軍装品を持っていない方でも積極的にご参加ください
想定としては1942年8月、ガダルカナル島の戦い序盤の一木支隊第一梯団が全滅したイル川渡河戦です

日時・時間は以下の通りです

9月28日17時~9月29日5時 秋川渓谷(東京都あきる野市)
車両でお越しの方は17時にあきる野市小中野76の日止め駐車場集合
送迎希望者は16時に武蔵五日市駅集合

場所に関しては警察と市に問い合わせたところ撮影許可が不要な場所とのことだったのでご安心ください

夜戦のため夜通しで撮影することになると思います。休憩や食事時間は設けますが事前に睡眠を摂ってくることを推奨します。終電までに帰宅したい場合は途中退出で大丈夫です

一木支隊(日本陸軍)側は戦闘前に背嚢遺棄が命じられたので背嚢の類は不要です。また、階級は史実に沿うため大尉以下でお願いします。鉄帽と99式小銃があると監督が喜びます。鉄帽は覆を外してください。髪も短めにしていただけるとなおいいです
アメリカ軍側はまだM1ガーランドが配備されていない時期のためM1903やトンプソン、M1カービン、BARなどが望ましいです。機関銃や迫撃砲があると監督が泣いて喜びます
また、海兵の被服を持っていない方でも主催がいくつか被服を用意して貸与することはできますので陸軍の装具類だけをお持ちいただいて流用する形でも大丈夫です
海兵隊の特徴的であるダックハンターのヘルメットカバーはまだ使われていない頃なので不要です

一般の方々の通行を妨げたり威圧するなどはおやめください
また、ガスやバッテリー・弾を入れることは禁止します。空撃ちやコッキングは可能です
CGと効果音を合成しますので撃ってる体で演技してください
また、被服のウェザリング(汚し)やメイク(血糊や炭など)をしてもいい方は積極的に申し出てください
撃たれる演技をしていただける方がいらっしゃいましたらくれぐれも安全にはお気を付けください
軍衣袴の下に膝や肘にサポーターなどを付けていただくことを推奨します(主催でもいくつか用意できます)
持参される軍装品や銃器類は自己管理でお願いしたく思いますが汚したり破損の危険があるアクションは強要しません。その場合は監督の私物をお貸ししますので気軽にお申し出ください

撮影スタッフの指示には必ず従うようにしてください。また、銃刀法に準拠していればレプリカ品の着剣や抜刀も許可しますがくれぐれも安全にはご注意ください。別段指示がなければ勝手に白兵戦を行わないようにしてください
質問・連絡事項などがありましたら@ChaosChoroか@ChaosProject216、もしくはchaostyoro@gmail.comまでご連絡下さい

よろしくお願いいたします

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場所
秋川渓谷
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